桜の水耕栽培苗は、既に本葉が生えて、
一部を除き、育苗ポット(土)への植替えが済みましたが、
庭梅の種は、写真↓の状態です。
う~む、発芽温度(成長適温?)が庭梅の方が高いんでしょうか?
というか、種を越冬させる必要があったのかなぁ?
桜に比べて発芽率も低いです。→ 屋外置きの種は発芽するかな?
その分、挿し木が楽勝なので、
きっと、そういう方向に進化したんでしょうね。
単純に、育て方が悪い!とも考えられなくもないですけど(笑)。
で、こんな写真↓も撮れました。
これはちょっと凄いです!
桜の種と、ここまで違いますかぁ~。
なんか、根を裂いて芽が出てます。
庭梅は、これが普通なのかなぁ?
まさに、百聞は一見に如かず。
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